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設置
■ 設定 ■■
1.index.cgi をテキストエディタで開き、一行目のperlパスをサーバーにあった
ものに変えてください。
たいていの場合、#!/usr/local/bin/perl もしくは #!/usr/bin/perl で良いようです。
2.index.cgi をテキストエディタで開き基本設定を行ってください。(下で解説します。)
3.サーバーにアップロードしてください。ディレクトリ構成はしたのとおり。
[ ]内はパーミッション(アクセス権)です。
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| 〜〜/ ebbs/ |
index.cgi [ 755 ] |
(掲示板CGI本体) |
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cgi-lib.pl [ 664 ] |
(ライブラリ) |
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jcode.pl [ 664 ] |
(ライブラリ) |
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std.pl [ 664 ] |
(自作ライブラリ) |
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ebbs.log [ 666 ] |
(ログファイル) |
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icon/ [ 664 ] |
(アイコン格納フォルダ) |
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上のディレクトリは、NiftyなどCGIと
画像を分けなくてはならないサーバーでは
サーバーにあった場所に移してください。
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4.以下はindex.cgiにアクセスすると掲示板が表示されるはずです。
5.管理の仕方について。
管理用パスを使うと誰の記事でも除去できますので掲示板ページの一番下から
不適当な記事を除去するなどしてください。
■index.cgi ファイルの設定方法
基本的には中に書かれている説明に従ってください。
ここではその一部を解説します。
$kpass= "aaa";
パスワードの設定です。これは必ず変えておいてください。
半角英数字であれば何でもかまいません。
$useflock=1;
できるだけ"1"にしておくのが望ましいですが、もしこれで
CGIがエラーを出すようなら"0"にしてみてください。
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