![]() BBS & COUNTER PBBS バグがある可能性が若干・・・・・・・・
ダウンロード サンプル そのほかのデザイン例。 サンプル このデザインのダウンロード この「dez.dat」をPBBSのフォルダ内のdez.datと交換してください。 CBBS
まだ完成していません。 バグが多いです。 サンプルは現在当ホームページで稼働中。 TEXTCOUNTER 月刊アクセス数がおかしくなると言うバグが発見されています。 テキストで表示するカウンターです。
サンプル♪ 総計: 今日: 昨日: 今月 あなたの前の人は にこのページを訪れました。 集計のサンプル ダウンロード 付属のREADMEに書き忘れていましたが、複数設置する場合は、 一番下のCGI呼び出しのところで、 <img src=〜〜〜〜〜/tc/tc.cgi?url=そのページのURL>としてください。 注意:そのページのURLの所は、http://からでなく/もしくは./から書いてください。 (例:<img src=../tc/tc.cgi?url=/homepage/cgi/tc.htm>) 独り言。 SSIを使用せずにテキストでカウンターをつける。 これはとても難しい物です。 なぜならCGIはHTMLの中にテキストを埋め込めないから。 これまで見たCGIの中にはインラインフレームを使って テキストを表示させる物などもありました。 しかし、それではいちいちフレームを読むので時間がかかります。 特にその読み込むファイルもCGIなので時間がかかります。 このTEXT COUNTERはインラインフレームという考えを捨て、全く別方向から テキストでカウンターを表示させています。 1訪問者がHTMLを見る。 2HTMLが最後にCGIを呼び出す。 3CGIが訪問者が見ていないうちにこそっとHTML自体を書き換えておく このようにしてテキストでのカウンターを実現させています。 つまり3番でCGIがHTMLを読み出し、<span tc1></span>の間の部分だけを 数字に置き換えてまた書き出しているのです。 結果的に遅れて遅れて数字を足していくことになりますが・・・ しかし、訪問者にとって見れば読み出すのはHTMLだけで、 (最後に<img>タグでCGIを呼び出しているが、実際に表示されるわけではないので 訪問者にとっては時間がかかったと感じることはない。) とても早くなるわけです。 |